CASE
行政書士、土地家屋調査士様
測量作業でのACROS(アクロス)活用
課題
測量作業での各種機器の運搬に苦慮していた。
現場状況
搬送物
測量作業で使う各種機器
搬送路面
ぬかるみ・砂利
路面状況
整地されていない地面
導入効果
導入前
整地されていない地面では通常の台車で機器の運搬が困難でした。
ACROS(アクロス)導入後
不整地での機器運搬を通常の台車では困難だったが、ACROSにより、ぬかるみや砂利、ギャップのある場所もスムーズかつ安定して運べるようになった。
導入後の感想
当事務所では、現場でポータブル発電機や電動ドリルおよび境界杭などを運搬するために使用しております。ACROS(アクロス)導入前は一般的な台車で運んでいましたが、地面が柔らかい土や細かい砂利または大きい石の埋まった凹凸のある所など小径タイヤの台車では重量物を載せて安定して転がすことが困難でした。
しかし、クローラーのACROS(アクロス)であれば、そういった現場でも軽い力で難なく安定して進み、非常に助かっております。最大積載質量も100kgと大きく頼もしい限りです。これからも、ACROSにはさまざまなシーンで活躍していってもらおうと思っております。
しかし、クローラーのACROS(アクロス)であれば、そういった現場でも軽い力で難なく安定して進み、非常に助かっております。最大積載質量も100kgと大きく頼もしい限りです。これからも、ACROSにはさまざまなシーンで活躍していってもらおうと思っております。










